苦痛系マニアから好評であるスクラム社「ペインゲート」シリーズ第五弾「有刺鉄線傀儡 ゆうしてっせんくぐつ」。
「窒息、頸絞め」「スパンキング、バラ鞭&一本鞭による打擲」「駿河問い拷問」「有刺鉄線とボディサスペンションを駆使した有刺鉄線責め」などなど、風見蘭喜氏が苦痛責めの限りを尽くします。     

有刺鉄線傀儡

PAIN GATE 〜有刺鉄線傀儡〜  DDSC-011 オンライン特別価格 (税込)7.560円

数量:     
クリックで拡大表示 ジャケット画像 駿河問い

↑上三枚の画像はクリックで拡大表示されます。

鞭打ち サスペンション スタンガン

鞭打ち、サスペンション、スタンガン

鞭の傷跡 蹴り 有刺鉄線

風見蘭喜氏の蹴り、有刺鉄線

PAINGATE5 有刺鉄線傀儡(ゆうしてっせんくぐつ) 風見蘭喜

【メーカーコメント】
風見蘭喜氏の文字通り「必殺技」を全て出したような内容で窒息、頸絞め、スパンキング刑罰、バラ鞭&一本鞭による打擲、駿河問い拷問、そして有刺鉄線とボディサスペンションを駆使した有刺鉄線責めなどなど、見る人の具合が悪くなる事、間違いない作品ですが、全ての責めを耐え切った精神力と身体中ボロボロの彼女に漂う充足感は、二人の絆が際立った秀作とも言えます。
収録105分 企画・製作 SCRUM 出演風見蘭喜 美月天衣
【ジャケットより】
1.傀儡人形となる意思を確認する為、その身を委ねさせる。額から浮き上がる血管と獣のような呼吸音。照れからくる薄ら笑いが消え、真顔に変わる一瞬手足は痙攣をはじめ、顔は赤黒く変色し完全失神へ至る。
2.首手枷を架せられた状態で竹鞭や棒によるスパンキングの洗礼。刑罰を受けるように尻から太腿、脛まで容赦なく振り下ろされる竹鞭。みるみるうちに腫れ上がり傷跡を刻印していく。
3.両手を縛られサンドバック状態になったところへバラ鞭での打擲。腹部と背中は見るも無残な姿になる。さらに追い討ちをかける蹴りの連続。許しを乞う声、悲鳴すら届かず最後は完全に吊られて一本鞭を巻かれる惨劇。
4.駿河問いに緊縛し腹部へブロックの錘を架す。その状態のまま吊り上げ「びんた」からネックハンギング、そしてまた「びんた」が繰り返される。頬は腫れ上がり内出血し、意識が薄れると背中は「くの字」に折れ曲がる。逃げ場がない駿河問いの拷問。
5.針、有刺鉄線、ボディサスペンション、鞭、スタンガンによる五つの苦痛をその身に受けて、自我境界線を彷徨う・・・愛憎、信頼、苦痛、忍耐の全てがあり、何ひとつない舞台に辿り着いた彼女(傀儡人形)は終幕を迎える。

■ 傀儡とは?
傀儡【かい‐らい・くぐつ】
1 あやつり人形。くぐつ。
2 自分の意志や主義を表さず、他人の言いなりに動いて利用されている者。
この作品の場合「くぐつ」と読ませる。有刺鉄線傀儡→ゆうしてっせんくぐつ
人形使いを傀儡師という。

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