東雲勇太監督撮り下ろし新作

タイト社から東雲勇太監督の撮り下ろし作品が発売された。
「素人鼻責め調教記Ⅲ」
鼻フックチアガール

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以下、映像より

「予めお断りしておくが、この作品(素人鼻責め調教記)において出演女性の素顔を視聴者が目にすることは決してない。
彼女たちには、職があり、愛する者があり、日常生活がある。
この作品への出演がそおれらを決して脅かさないという条件のもと、彼女たちが出演を承諾しているのだという前提をご理解いただきたい。」

冒頭いきなり、東雲節がさく裂だ!

マニアックレーベルでの撮り下ろしは数年ぶりのようだが、チアリーダ好きは変わっていないようだ。
東雲勇太監督はシネマジックなどの大手メーカーで監督をしているが、
今から10年程度前にエピキュリアンで監督をして頂いた事がある。
もちろん、鼻フック・鼻責め作品で、記念すべきエピキュリアンオリジナル映像第一弾である。
作品名「プレイノーズBar」、私が言うのもおこがましいがかもしれないが、今見直しても色あせていないシュールな作品だと思う。

女馬の嘶き(いななき)

SMスナイパーレーベル「女馬の嘶き

乗馬ルック
川上ゆう、佐伯奈々の両名が着用している衣装はかなり本格的な乗馬ルック

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この作品の見どころとも言える二人の身長差、約20cmはあるだろうか?

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佐伯奈々は身長が高いので、手足も長い。小柄な川上が乗ると、佐伯が人間馬のように見えてくる。綺麗な芝生が競馬場のようだ。次回は是非ダートにも挑戦してもらいたい。

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屋外だけではなく、屋敷内でも、川上が佐伯に跨って、執拗にウオーキングさせる。
這いつくばって歩いているのは佐伯で、呪怨のカヤコではない。

映像には関係ありませんが、川上ゆうTシャツ2013年バージョン好評発売中。