異狂嗜虐・異国人ミストレス

苦痛系映像メーカーからペインゲートシリーズ新作が平成25年9月上旬発売予定。
今度の被虐者は異国人。責め手も異国人ミストレス。風見蘭喜氏も責めに参加。渾身の力で一本鞭を振り抜く。

ホワイトヘッド開口器を装着する異国人
画像はホワイトヘッド開口器を装着する被虐者異国人。

ペンゲートシリーズでお馴染みの「悪魔の拘束椅子」に座らされる異国人だが、その手のひらには・・・惨い・・・
残虐な画像を掲載していますが、ご興味がある方は「ペインゲート/異狂嗜虐」をご覧ください。

有刺鉄線を体に巻きつけ背中に極太鉤針を4本貫通、しかもその姿は十字架の形・・・
手のひらには・・・
何を啓示しているのだろうか?悪魔の所業である。

重症ラバー愛好家向けの専門誌

ラバーフェチ向け専門誌「ヘビーラバー」と「マーキス」がドイツより入荷致しました。
雑誌ヘビーラバー
画像はヘビーラバーNo.30より。

ラバーマスクをはじめとするラバーウェアは勿論のこと、マニアックな金属製品も多数登場する専門誌。
雑誌MARQUIS(マーキス)は1994年に創刊。発行部数は4万部とも言われている。
これまでに数多くの世界レベルのグラビアモデル、写真家、ファッションデザイナーを輩出。他のマニアック雑誌を、その内容、圧倒的なアート写真によって引き離し、名実共に世界No1のフェティッシュマガジンである。

画像の金属製開口器はホワイトヘッド開口器。よく、上下どの向きのつけ方が正しいかが問題になるが、エピキュリアンでも、この画像のような向き(ギザギザのアジャスターの向き)で使用している。